2020年05月17日

【 日常 】こんな時代にジョンも清志郎もいねぇ


おっさんも50近くになると何かを忘れる年齢になるのだろうか
このブログの存在も、そして「熱く」なる勇気も・・・

明らかに世の中が腐っているへんな方向に向かっている中で
「自分はだけは関係ない!」と思い見て見ぬ振りをしている。

このコロナで大変な時だって政治家は自分たちの保身に走り
いざという時には何も機能しない・・・

PCR検査なんてやれば感染者数がバレるからやらず、数字をごまかしてばかり。
オリンピックを開催したいがためにとしか思えず、下っ端の下流国民は政府によって殺されていく。

そして点数稼ぎに翻弄しているのがミエミエなのだ。

「お上の言うことに従って死ぬ」なんて、75年くらい前にあった出来事そのままじゃないか!?

そして「ソウテイガイデシタ」
9年くらい前に聞いた政府の「イイワケ」である。

そしてその時も数字を誤魔化し「タダチニエイキョウハナイ」と切り捨てられてきた。

もうジョンも清志郎もいないんだよ。

9年前のあの時は一部のアーティストが声をあげたが
それは過去の話になってしまったようだ。




こう言う時こそアーティストが声をあげよう。
そして我々もな。

「政府が腐ってる」と「間違ってるぜ」と

それがROCKじゃないか!

もしジョンがいたら「トランプのブタ野郎!」
清志郎がいたら「安倍のイヌ野郎!」

って歌っていたかもしれないよな。


こんな時だからこそジョン・レノンのこの曲を聞こう。

人々に力を!








posted by kage_laidback at 22:09| 北海道 ☔| Comment(0) | nichijyo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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