2014年08月24日

涙なしでは見られない・・・ロビンウィリアムズへのトリビュート動画




"Please, don't worry so much. Because in the end, none of us have very long on this Earth. Life is fleeting. And if you're ever distressed, cast your eyes to the summer sky when the stars are strung across the velvety night. And when a shooting star streaks through the blackness, turning night into day... make a wish and think of me. Make your life spectacular. I know I did."


訳)「どうかそんなに心配しないで欲しい。結局のところ、誰だってそんなに長くこの地球上にはいられないんだから。人生は儚いもの。もし悩んで苦しいことがあったら、星達が空の向こうとこちらを切れ目なく繋げている夏の夜空を見上げてみてごらん。暗闇を昼のような明るさに変えて流れ星が流れたら、願い事をしよう。そして僕のことを思い出して欲しい。みんな自分の人生をキラキラ輝いてワクワクするものにしていこう。僕の人生がそうだったように。」

このセリフは映画「ジャック」で彼が高校の卒業式のシーンのロビンの台詞。
この映画「ジャック」は1996年フランシス・コッポラ監督の映画で、内容はロビン・ウィリアムス演じる主人公ジャックは通常の人間の4倍の速さで成長するというもの・・・

まるでこの日のために作られたようなセリフだ。

僕も君を忘れないように夜空を見上げてみるよ・・・・そして流れ星を見つけるたびに君を思い出すよ
君が演じた中年ピーターパンの恰好をして夜空を自由に飛び回っているかもしれないからね・・・・



posted by kage_laidback at 07:24| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | movie | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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